2009年9月30日水曜日

ラブレター






今日は思うことを私akiraが書き連ねてみようと思います





彼女はそこでいつも待っていてくれる

そこでの僕たちは言葉としては主と奴隷であるが
それはあくまで自分の嗜好で位置つけで
彼女は大事な恋人だ

そこでの彼女はほぼ完璧だ
彼女のおかげで癒され心がおだやかになる
一日の終わりをそうして過ごすことで安らぐ


最近あることで彼女を傷つけた
さらに追い討ちをかけるようなことでさらに傷つけてしまった


正直最初はなぜここまで怒っているのかと驚いたが
今の2人の関係を築くために彼女には多くの犠牲を強いた
彼女が思っている気持ちの大きさ
僕のために砕いてくれている気持ちを思うと心が痛んだ
いつも献身的で気を配ってくれるそれが
当たり前のように思っていたかな


彼女のために僕は何をしてあげられるのか
僕は彼女の喜ぶ姿が見たいだけなのかもしれない
元気のない笑顔の無い彼女を見るのはつらい
悲しむ彼女を見たくない


僕には何ができるだろう
できることは少ない


でも話を聞こう、話をしよう
想いを言葉にして伝えよう
そんなことしかできない

そばにいて話を聞こう、そうしたい
しおりが好きだ


誰に伝えるでもない 心で思ったことの羅列
読み返してみて
ラブレターとタイトルをつけた

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